2018年1月10日 (水)

ライバル

開業する前に、獣医師として働き始め、3件の病院を渡り歩いたのですが、そのうちの2件の病院で一緒に働いた友人の開業獣医師が事故でお亡くなりになりました。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
 
お恥ずかしい話ですが、1件目の病院は1年足らずでケンカ別れしてやめてしまい、給料が支払ってもらえませんでした。
当時、公衆電話で向こうの病院に電話したのですが、優しい彼は一緒について来てくれて、励ましてくれくれたのが今でも忘れられません。
 
彼はとても優秀で、いつも皆を先導していました。またどんどん新しいことを始めて、チャレンジを繰り返し、出来るようになっていきました。恐がりで、新しい事を始めるのが苦手な私はいつも羨ましく彼を見ていました。
 
お互い開業してからは、彼に負けないようにと必死で頑張ってきました。今の病院が上手くいっているのも彼のおかげなのだと思います。
 
こちらが勝手にライバル視しており、疎遠なことも多かったのですが、震災の時には電話をくれて、心配してくれました。とても嬉しく、翌年お礼に彼の病院に伺ったのが結局最後になってしまいました。
なんとなくいつでも会えるからと思い、来年こそは来年こそはと毎年思っていましたが、今は大変後悔しています。
自慢話をたくさんして、やな顔をされに行けばよかったな。
 
今回人生はいつ終わるかわからないのを痛感しました。
彼のライバルとして恥ずかしくない生き方をしたいと思っています。
獣医師:高橋敏弘

2017年11月11日 (土)

倒れてしまいました。。。

いろいろとご迷惑をおかけしており申し訳ありません。
そういえば、体力にはあまり自信がありませんでした。
 
スタッフの獣医師が1人体調を崩して休職してしまい、診療業務や手術業務に影響が出ないようにペットホテルを中止させていただいたのですが、その後さらに私も体調を崩してしまい、またもご迷惑をおかけしてしまいました。
申し訳ありませんでした。
 
忙しい日々が続いていて、左耳の聴こえがおかしいなぁと思っていたのですがそのうち治るかと思い、放っておいてしまいました。ところがどんどん聴こえ方がおかしくなってしまいお医者さんに行ったところ、突発性難聴とのこと。薬を飲み始めたのですが、さらに聴こえ方が悪くなり、鎮静剤やステロイド剤も追加になってしまいました。
耳はただ単に音が聞きづらいだけでなく、耳に閉塞感があったり、自分の声に雑音が入ったり、耳鳴りがしたり、ホールなどの室内の人混みにいくとざわざわとした音がぐわんぐわんと耳の中で響いてものすごく不快だったり、でした。
左耳にスマホをあて電話をかけようとしたら、呼び出し音がすごく変な音で、スマホが壊れてるような感じで驚きました。右耳で聞くと普通の呼び出し音で、壊れていたのはスマホではなく自分の耳で、とてもがっかりしました。
 
鎮静剤やステロイドも飲み始めてからしばらくして、だんだん左耳の閉塞感が減ってきたと感じ始めたころのことです。
普段、朝5時にお弁当を作るため起きます。起きたころからなんだかふわふわすると感じていましたが、単に眠気のせいだろうと思っていました。朝ごはんを用意して、そろそろご飯も冷めたなぁとお弁当を詰め始めた頃、ふわふわがどんどんひどくなって、立っていられなくなりました。仕方ないのでとりあえず床に寝転がってみたところ、とても楽なのです。寝転がっていると別に目も回らず、ふわふわもなく、特に普通だったので、そろそろ起きようかと頭を持ち上げたところ、頭を持ち上げただけで気持ち悪くなってしまい、おえーっとなり、また倒れてしまいました。またしばらく休んでから起き上がろうとするのですが、気持ち悪いのを我慢して歩こうとしたら、体に力が入らず、歩けないのです。
ま、まずい...と思ったのですが、とりあえず息子の電車の時間もあるし、私は横たわりながら「忘れ物はない?」とか「時間は大丈夫?」とか、毎朝の小言を言っていました。横たわっていると普通に大丈夫なのです。
ちなみに詰めかけのお弁当は主人が仕上げてくれました。
 
小学生の娘と留学生のエンリを送り出した7時半頃には、少し症状が治まって、縦に座れるようになりました。実家の母に連絡して病院で落ち合うことにして、歩けるようになった気がしたので私はタクシーで病院へ向かいました。
タクシーを降り、少しふらつくけど歩けるなぁと思っていたら、受付手前でひざががくんとなってしまい、またもや歩けなくなってしまいました。でも、もう病院にいるので安心です。看護師さんが車いすに乗せてくださり、受付手続きもしてくださいました。
そういえば、ふらついた後に看護師さんと話す時、自然には話せず、一生懸命話さないと言葉が出てこない感じでした。
 
救急の内科の先生にみていただいて、CTとMRIを撮影してもらったのですが、幸い頭に異常はありませんでした。原因はよくわからないけど、まぁ突発性難聴だったのなら耳が原因なのかもね、でも普通は耳のめまいはぐるぐるするはずなんだけど、ちょっと違うね、ということでした。
待合室で待っている間に母も到着し、車いすを押してもらっちゃいました。本当は逆な気がしますが。
 
診察が終わる頃にはだんだん症状が軽くなり、ものすごくだるいながらも歩けるようになっていました。
 
結局なんだかわからなかったのですが、もしかすると飲んでいた鎮静剤が効きすぎてしまったのかもしれません。そう思い、鎮静剤は飲むのを止めてしまいました。耳鼻科の先生、ごめんなさい。
2、3日、眠気やだるさが抜けずに体がつらかったのですが、だんだんそれも治ってきました。耳も落ち着いてきました。
みなさま、お騒がせして申し訳ありませんでした。
 
救急の内科の先生は、もしかしたらまたそういうことがあるかもしれないから、対処法を考えておきなさい、とおっしゃっていました。

できればもうないことを祈りますが、またあったらどうすれば良いんでしょうね...。
ちょっと最近頑張りすぎていたので、なるべく肩の力を抜いて、あまり自分のキャパをオーバーしないよう、ほどほどに頑張りたいと思います。
 
 
獣医師:高橋 敦子

2017年9月22日 (金)

エンリ2

我が家には、今、エンリという南米パラグアイからの留学生がいます。
 
パラグアイは四方他国に囲まれており、海がありません。
先日エンリも含め、家族みんなで赤灯に釣りに出かけました。
それまで家から遠めに海を見ていたものの、実際海を訪れたのはこの日が初めてでした。
近くで海をみると、とても珍しいらしく、写真を撮ったり、海水をなめたりしていました。
ようやく到着し釣りをはじめましたが、ちょうど夕まずめの時間なのに当たりがありません。
ようやく当たりがあり、釣れたと思ったら、ちいさなフグでした。
「なんだよー」と思っていると、エンリが「オー、バルーンフィッシュ」と言って大興奮でした。
どうやらフグは何かで知っていたようです。
何となくこちらも良いのが釣れた気になっていると、その後もフグや小メジナなどが何匹か釣れました。
あまり大漁ではありませんでしたが、エンリのおかげで楽しい一日になりました。
次の日朝小メジナを塩焼きにして出すと、おいしいと喜んでくれました。
 
獣医師:高橋 敏弘

2017年9月 2日 (土)

エンリ

我が家に留学生が来ました。
南米パラグアイから来た高校生男子、エンリです。
「はじめまして。わたしのなまえはエンリです。どうぞよろしくおねがいします。」と上手な日本語でいうのですが、実はそれ以外、ほとんど日本語がわかりません。
初日はクロックスで家の中を歩き、あわてて教えました。
母国語はスペイン語だそうで、お互いまあまあの英語でなんとか意思疎通をしています。
小学生の娘はたくましくて、日本語を少しずつ教えてエンリのわかる日本語を増やし、日本語で意思疎通を押し通しています。
子供は壁がなくてすごいなあ、と思います。
 
 
高校生の時に1年間留学した経験から、いつか留学生を恩返しに受け入れたいと思い、7年ほど前にホストファミリーの登録をしました。
でもずっとお声がかからなかったので、きっとうちは子供も小さいし共働きで忙しいからホストファミリーとしては不適格なんだろうと思っていました。
どうも、震災があってから、留学生がぱったり来なかったのが実情だったようです。
 
地球の裏側の初めて会う家族と暮らすなんて、高校生なのにエンリはとても勇気があると思います。
ただ、ホストファミリーを始めてみて、ホストファミリーもすごく大変なんだなあと実感しました。
あらためて30年ほど前に受け入れてくれたファミリーに感謝したり、あの時の自分はどうだったんだろうと反省をしたり、いろいろ忘れていた記憶がよみがえります。
エンリは4か月間ですが私は1年間だったので、さぞ受け入れる方も大変だっただろうと思います。
大人になった私は適応力が減ったのか、自分の家に他の人がいることになかなか慣れません。子供たちは適応力が高いようで、エンリがいることを喜んでいます。
エンリが来てうちの中が明るくなった、とまで言われます。学校から帰ってくると、一言目は「エンリは帰ってる?」です。別にそんなにコミュニケーションを積極的にとっているわけではないようなのですが、ただそばにいるだけで楽しいようなのです。不思議です。
 
4か月、まあまあ長いので、息を切らさないよう無理せずにやって行きたいです。4か月後に、エンリが日本滞在を自分の人生の宝物にできるよう、お手伝いできたらいいと思います。
 
獣医師:高橋 敦子

2017年8月20日 (日)

水族館

最近、雨が続いていますね。
せっかくの夏がもったいないです…


この前、また姪っ子が遊びに来たので、海に行こうという事になりました。
しかし、雨は降らなかったものの曇りなうえに気温も涼しいくらいで、海水浴をするには寒い天気でした。
なので、その代わりに、大洗の水族館に行ってきました。
夏休みという事もあり、とても混んでいました。
私も水族館が久しぶりだったのでとても面白かったです。

イルカショーも見てきました。
並びに行った時にはもうすでに行列ができていました。
真ん中あたりの列が丁度いいなあと思っていましたが、そこはもう埋まっており、1列目に座る事になりました。
姪っ子も始まる前は、「水にかかっちゃうかな?」と心配そうな顔をしていましたが、そこで買ったレジャーシートで、水が来た時どう水から避けるかのシュミレーションを楽しそうにしていました。
すごい迫力でしたが、案の定、水にかかりました…
でも、姪っ子たちは満足そうでした。

海に入れず、残念でしたが、なかなか見れないイルカショーも見れたので、充実した1日でした。

獣医師 齋藤有理江

2017年8月11日 (金)

サバの味噌煮

この数日間子供たちが旅行に出かけたため、会瀬港で熱心に釣りをしています。

はじめ診療が終わってから、アナゴを狙い何回か竿を出してみたのですが、全くあたりがないので、アナゴは諦めました。恐らく護岸工事をした影響も在り、港内の環境が変化したようです。

それではとしばらくお休みしていたサビキ釣りをやろうと、日曜日の診療が終わった夕方に赤灯に出かけていきました。はじめてすぐにちょうど爆釣タイムになり、小サバが面白いくらい、入れる毎にたくさん釣れました。お隣のファミリーも釣っていたのですが、釣れすぎて途中でやめてしまっていました。私は飽きることなく頑張っていたのですが、途中急患の電話が入り、ここで終了。それでも50匹以上釣れました。

釣ったものの小さいサバなので、これどうしようと思い、塩焼きにしてみたのですが、小さいせいか骨がある割に身が少なく味もいまいちな気がしました。次にクックパッドでレシピを調べ、味噌煮にしてみたところ、食べたことがない位美味しくできました。味を占めて数日後朝早くまた釣りに出かけてみたのですが、この日は海タナゴが一匹釣れただけでした。そんなに甘くはないようです。でもめげずに今度は子供も連れて爆釣したいと思います。

獣医師:高橋敏弘

2017年7月22日 (土)

ピアノの発表会(またまた)

先日ピアノの発表会がありました。
 
今度は子供の発表会だったのですが、またまた自分も出てしまいました。
今回は、なんと先生から連弾のお誘いをいただいたのです。
 
誘っていただいたものの実はものすごく仕事が忙しいシーズンなので、練習する時間がとれないのではないかと不安でした。でもなかなか先生と連弾するチャンスはないのでは、と思い、ついお誘いにのってしまいました。
 
先生に決めていただいた曲は、「花は咲く」と「カルメン」でした。「花は咲く」は情緒豊かで伸びやかな曲、対照的に「カルメン」は皆さんご存知の通り、情熱的で活発な、そしてスピーディな曲です。
私は高音のパートだったので比較的簡単なはず、と油断していたのですが、実際に練習してみると、メロディラインを両手で弾かなければならないので、左手が思うように動かないことに気づきました。ピンチでした。
そして、案の定、とても忙しくて練習時間は限られており...とさらにピンチでした。なので、とりあえず毎日5分でもいいのでなるべくピアノに触るようにして、コツコツ練習をしました。
 
発表会は、子供の演奏が終わるまではとても緊張していたのですが、子供がちゃんと弾けたのを見届けたらほっとして、その後の自分の出番はあまり緊張しませんでした。先生と一緒、というのも心強かったのだと思います。

先生との連弾も、とても楽しくイメージ通りに演奏ができました。
普段、ピアノはソロで弾いているので、上手な人と音を合わせるということはあまり経験がありませんでした。ですが、自分の音を別の人の音と合わせるというのはとても気持ちが良く、自分だけでは出せない音に広がっていき、とても素晴らしい体験でした。音を合わせる、というのは、とても気持ちがいいですね。きっとピアノに限らず、オーケストラやブラスバンド、合唱などでもそうなんでしょうね。
自分一人で浸って弾くのもいいですが、音を合わせるのもなかなか良いものだと思いました。
 
機会があれば、また是非連弾をしたいと思います。
 
ちなみに以前子供と連弾したこともあるのですが、緊張している娘の顔を見た途端、私もすごく緊張してしまい、楽しむどころではありませんでした。
 
 
獣医師:高橋 敦子

2017年7月 8日 (土)

暑い…

この前、母と兄と姪っ子たちが遊びに来ました。
テレビでは高温注意報のテロップが出ていて、とても暑かったです。

兄は、水戸のスタミナラーメンを食べに行きたいという事で、皆で行ってきました。
外の気温ももちろん暑かったですが、ラーメン屋さんの中はとんでもない暑さでした。
店内にエアコンはあるのですが、何故か電源がついておらず、かろうじてうちわが数枚置いてあるだけでした。
お客さんはうちわであおぎながら食べていて、まるで修行のようです(笑)
メニューに冷やしラーメンがあったので、それを頼みましたが、案の定、温かめの冷やしラーメンでした。
一気に食べて、外に出ると、さっきまで暑かった外がすごく涼しく感じました。
スタミナラーメンといういかにもがっつり系の名前ですが、エネルギーを消費しながら食べたのか、全くお腹にたまらず、結局その後におそばを食べてしまいました。
やっぱり、暑いときには冷たいおそばですね。
でも、ラーメン自体の味は美味しかったので、今度は涼しい時期に行ってみようと思います。


もう今の時点で暑がりの私には辛い暑さですが、まだ夏はこれからなので、徐々に暑さに負けないようにしようと思います。


獣医師 齋藤有理江

2017年6月26日 (月)

部活動

上のお兄ちゃんが春から部活でテニスを始めました。私も妻もテニスの経験は無く、子供にもやらせたことはなかったので、とても意外でした。かなり熱心に取り組んでいて、暇さえあれば庭に出て素振りをしています。

私は中学生になった時にサッカーを始めました。とても一生懸命に取り組んだのですが、全国大会に出場するような強豪だったのと、私のサッカーセンスが無かったのもあり、いつも一番へたくそで、いくらやっても上達せず、とてもつらい時間を過ごしました。あまりに嫌な思い出になりサッカーはそれ以来やらないようにしていました。またこの劣等感がその後の人生に大きく影響した気がしています。

まだ始まったばかりですが、親に似てしまったのか、うちの子も運動神経が良いタイプではなさそうです。それでも上達する事を信じて打ち込む姿はとてもたくましく、これからの人生に必要な何かを育んでいるのだと思います。頑張れ!

先日子供の初めてのラケットを買いに、家族みんなでジョイ本に行った際に、自分の分も欲しくなり、家族4人でマイラケットを買ってしまいました。このラケットでみんなでテニスをしてみたいと思います。

獣医師:高橋敏弘

2017年6月11日 (日)

お弁当

この4月からお弁当作りをしています。息子の中学進学で、お弁当が必要になったのです。 自慢ではありませんが、お弁当なんてほとんど作ったことはありません。 新婚時代、節約のために会社に持っていくお弁当は主人が作ってくれていました。 保育園には日曜日にお弁当を持たせていましたが、小さかったのでほんのちょびっとでした。 ここ数年は運動会の時に1年に1度、がんばって作っていたくらいです。 ほかのママさんは「冷凍食品つめるんだよー。」と教えてくれるのですが、時間配分が分からないとか寝坊したらどうしようとか、最初のうちは(今も)不安ばかりでした。 とりあえず最初の1か月位、帰宅後に子供からアンケートをとって、適量やお弁当向けの好きなおかずなどをリサーチしました。 学生時代に一人暮らしを始めたばかりのころの料理の本を引っ張り出してきてお弁当のおかずに良いメニューはないか探したり、お弁当の本をコンビニで衝動買いしたり、何とか簡単で美味しいレパートリーを見つけようと腐心しました。 もちろん冷凍食品も何種類か買ってきて、詰めてみました。そんなに時間はかけるつもりはないので、時短で美味しいを目指しているのです。ところが、冷凍食品は子供からあまり好評ではありませんでした。 「スーパーのおかずのほうがおいしいよー。」と教えてくれたママさんもいて、最近はそちらを多用しています。 手作りおかずで新たにレパートリーに加わったのは、だし巻き卵です。卵焼きは自分ではあまり好きではなく家族からもリクエストがなかったので、ほとんど作ったことがないメニューでした。最初だけ本のレシピ通り作り、その後は前日の感想をもとに少しずつ加減を変えてアレンジしていったところ、これは美味しい!と自画自賛するような出来栄えになってきました。ところが、調子にのりすぎたのか、最近甘すぎるという辛辣な意見が。甘くておいしー、お菓子みたい、と思って満足していたのですが、また調整し直しです。 そういえば、息子はアイスやゼリー以外の甘い物が苦手でした。 新聞にも、だし巻き卵など水分の多いものは暑い季節には不適だと書いてあったので、少し考え直さないといけません。 冷えたミニカップゼリーも最近汎用しています。おかずの場所も埋まるし、保冷にもなるし、彩りも良いし、美味しいし、万能です。 ここ2ヶ月は、お弁当を持たせなきゃ、というプレッシャーと緊張で、朝もぱっちり目が覚めてしまいます。 寝すごしたらどうしようとずっと心配していたのですが、その心配は今のところ全くいりません。 むしろ早起きしなくていい日でも、4時台なのに、「外が明るい!まずい!」と目が覚めてしまいます。 最近ようやく手際が良くなってきましたし、これが何年も続くのですから、そろそろ肩の力が抜けるといいなぁ、と思います。 獣医師: 高橋 敦子

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